2018年6月15日金曜日

「山菜まつり」がありました。


上早川山菜まつりが
平成30年6月10日(日)に
焼山の里ふれあいセンター
でありました(^^)/

地域づくりプラン実行委員会の
農産物販売所強化班が
山菜販売に力を入れよう
とのことで
平成28年まで
烏帽子の里で行われていた
山菜まつりの力を借り
急きょ
1か月足らずの準備期間で
開催にこぎつけました

なので
募集期間が短く
宣伝が少なく
ハガキ案内が
頼りの開催だったようです

検討会議の様子

先ず、イベントの主役、
山菜
あおもんとり(;^ω^)
前日と前々日に予定され
採りに行く方が少なく…。
「前日の午前中なら大丈夫です必要なら声かけてください。」と小声で…
といってしまい、
採取前日に「じゃ、6時焼山の里に集合ね。」
と声がかかり、
5時起きかな~
…などとそんなこと考えながら就寝。
そして、
筋肉痛の始まり始まり(;'∀')
天気悪いね~。
こんなところを走り
こんなところを登り


こんなところを歩き
水芭蕉を見ながら

こんな斜面で

採ってきました(^^)/

そして、当日


きれいに整えられ
売られていました

会場内では

そばやら

盛合せの仕込みがされていて

はい。できあがり!

盛合せ

笹すし

山菜そば


こんな感じに集まり


終わりに
スタッフの紹介で
締めくくられました。

来年に向けての
課題も
たくさんあり…

お疲れ様でした!

おしまい。

(ひ)

2018年6月8日金曜日

ほこんたけ通信 [hokontake No.57]



平成30年6月10日号(第57号)を発行しました。
タイトル写真は、何でしょうか(*'▽')
花ですね。岩山付近でしょうか…?

さて、第57号の内容ですが、
「上早川びと」は、古川屋工務店の原一男さん
「ホンネ・ホンキ意見箱」前回のテーマは
~上早川は良くなると思いますか?~
~そのためにあなたは何ができますか?~
でした。次回は
~上早川にこんなイベントがあったらいいなぁ。と思うイベントは何ですか。~
ご意見募集中です。
QRコードから参加してくださいね(^^)/
そして
隔月の「はらくちい通信」は、
田んぼのこと”と”さとのたべもの”プロジェクトです。
「上早川の歴史と伝説」は、
文字化けしていますが…(;^ω^)
善正寺枝垂桜です。
「寿プロジェクト」のレターは
今回は新しく焼山温泉に
インターシップでスイスから来られた
ナディアさん
から
日本語での入稿でした。
みなさん!ご意見、ご要望、ご提案を
是非お聞かせくださいね~(^^)
~上早川地区 地域づくりプラン実行委員会 情報発信班~
連絡先
上早川地区公民館内
025-559-2002
kamiko@bz04.plala.or.jp

2018年6月5日火曜日

糸魚川市消防団競技会がありました(^^)/

先日の日曜日(平成30年6月3日)
糸魚川市寺島の姫川河川敷を会場に
糸魚川市消防団競技会がありました(^^)/

今年度は上早川管内を担当する
糸魚川方面隊第3分団
改め
糸魚川方面隊上早川分団が
参加する年度となり
競技会に参加しました。
5月の連休前から
この競技会のため旧上小グラウンドで
練習してきたのですが
雨が降ったり、
人数がそろわなかったりで
思うように練習が出来なかったようです。

当日は、天気が良く
ちょっと動くと汗ばむくらいでした。
本番前に
ようやく、全員での部隊訓練
を行い
会場へ向う上早川分団でした。

12:50集合がかかり
13:00開会
開会式が終わり
いよいよ競技です。

最初は、部隊訓練
上早川分団は1番目Bコート
選手は21名、
10部・12部・13部・14部
指揮者は12部団員…恩田一彰さん

次が、ポンプ操法競技
5番目の出場
11部から5名の選手
指揮者…松澤俊幸さん
1番員…原裕太さん
2番員…山本一成さん
3番員…渡辺浩輝さん
補助員…五十嵐隆さん

で臨みました。

そして、閉会式。
競技の結果発表があり
部隊訓練3位の分団は
「かみはやかわぶんだん」
のコール
「え?」
賞には縁遠かった
分団で
10数年ぶりの入賞に
きょとんとして
どよめきすら起きませんでした。

そして、その後の
慰労会では
盛り上がったようです。
お疲れ様でした!

(ひ)

随時 団員募集だよ(^^♪


2018年5月25日金曜日

ほこんたけ通信 [hokontake No.56]

平成30年5月25日号(第56号)を発行しました。
タイトル写真は、マーガレットですね。
虫がいます。何の虫でしょうか??

タイトル写真候補が他に


こんな写真がありました。
名前がわかる写真に・・・(;^ω^)


さて、第56号の内容は、
「振興会だより」
地域づくりプランの「道ひとすじ」
上早川「山菜まつり」の実施!
「下小運動会」
「東中学校のジオパーク学習会」
森集落支援員の活動報告は俳句会の実施。どれも情景が浮かぶ俳句ですね。
などです。
みなさん!ご意見、ご要望、ご提案を
是非お聞かせくださいね~(^^)
~上早川地区 地域づくりプラン実行委員会 情報発信班~
連絡先
上早川地区公民館内
025-559-2002
kamiko@bz04.plala.or.jp

2018年5月22日火曜日

上早川山菜まつり in 焼山の里ふれあいセンター


やるよ!

かみはやかわ 山菜まつり

今年は、焼山の里で開催だよ(^^)/
6月開催だけど
まだまだ
あるところには、ある。

申し込み
お待ちしています。

2018年5月20日日曜日

出張野菜販売~はれ


音楽は内容と違ってます(^^)/

今年度2度目となる焼山温泉での
出張販売は5/20()に行われました。
その日は、
NST主催の2018焼山温泉トレッキングがあり、
その参加者をターゲットに
プランの“農産物販売所強化班”が
昨年に続き出店しました。

トレッキングは、
焼山温泉から『とや展望台』へ片道8kmほど歩き展望台を目指します。
参加費500円で昼食には焼山カレー弁当や地元山菜料理が出され、
温泉に戻り“焼山温泉ペア宿泊券”などが当たる抽選会
があるトレッキングでした。
当日は、快晴で、前日焼山に新雪があり、
目的地は涼しく汗もあまりかかずに済む
絶好のトレッキングのようでした。
参加者は、56名、リピーターが半分くらいで
新潟県内の色々なところから
参加しているとのことでした。

黄色いエプロンを着け、
抽選会場にテントを張り、
前日雨の中、採ってきたうどやコゴメの他に
銀ぶき、根曲がり竹の塩漬け、
むきぐるみ、干しコゴメなど
そして“よもぎ餅”を並べ
参加者を待ちました。

13時過ぎようやく
最初に戻ってくる参加者が見えました。
トレッキング途中での山菜を手に持っている方もいましたが、
テントにはたくさんの方が立寄って購入していました。

明日の月曜日も売るよ~と
張り切っていた”農産物販売所強化班“でした。
()

2018年5月10日木曜日

ほこんたけ通信 2018年5月10日号発行しました![hokontake No.55]

平成30年5月10日号(第55号)を発行しました。
タイトル写真は、スイセンです。スイセンですよね。多分スイセン。
ちょっと変わったスイセンという事で…。
何処に咲いているのでしょか
上早川は間違えないのですが…。

そんないい加減な情報でいいの?
と天の声がささやいてきたので

撮った本人に聞いてみました。

水仙だと思いますよ😥
あの、湯川内の温泉に行く道と
分岐する道あるじゃないですか?
笹倉に出る道の。
あの通りに咲いてました😋」

とのことでした。原文のままですが(^<^)

で、探してきました!
ここです。
花は既に
溶けていました(T_T)

さて、第55号の内容は、
「上早川びと」は宮平の加藤さん。
「ホンネ・ホンキ意見箱」次回のテーマもあります。ご意見くださいね。
「ペット紹介」は猫の くぅちゃん。
「歴史と伝説」は上早川のお宝~闊歩する国宝~。
「寿プロジェクト」レターでは、インターンシップとして焼山温泉に来られるナディアさんの紹介とツアーで外国から田植え体験。
「地域包括支援センター」からは、新メンバーの紹介とインタビュー
です。
みなさん!ご意見、ご要望、ご提案を
是非お聞かせくださいね~(^^)
~上早川地区 地域づくりプラン実行委員会 情報発信班~
連絡先
上早川地区公民館内
025-559-2002
kamiko@bz04.plala.or.jp

2018年5月9日水曜日

「ホンネ・ホンキ意見箱」No.002 - Opinion box of real intention ! -


新しく始まった、匿名での意見紹介コーナー!
今回のテーマは「今、上早川に本当に必要なもの」 
それではご紹介します!
募集期間:3月26日~4月25日
窓口:直接(公民館へ)、メール、インターネット上の特設サイト

1.回答していただいた方のお住まい

  • 現在、上早川に在住(45.5%)
  • 出身は上早川地区だが、今は地区外 (9%)
  • 出身も、現在の住所も上早川ではないが、上早川地区を知っている。(45.5%) 

2.ご意見

  • 「働く現役世代が収入を得られる場所が上早川地域に必要だと思いいます。市街地まで降りなくても働けるように。」
  • 「小学校、中学校が近くにないと、若い世代は住み続けるのが難しいと思います。」
  • 「住んでいる私たちが生き生きと楽しく生活すれば、人が集まってくると思う。」
  • 「難しいね。このような環境が好きな人が住み、子どもが増えること。そして、その子供も定住することができるような教育が必要かな。」
  • 「上早川には素晴らしい自然そして食べ物が沢山あります。賽の神等の伝統的な行事と食べ物を融合し定期的に毎年開催することが上早川地域の活性化に繋がるのではないかと思います。夏の焼山温泉近くの子供たちの魚の「つかみ取りゲーム」、材木の丸太切り大会(木挽きチャンピオン大会)等地域に合った行事は凄くよいと思います。一過性ではなく毎年定期的に開催することが活性化のポイントと考えます。勿論、山の好きな私としてはハードな「「六左衛門道踏破ツアー」も是非、継続してほしいですね!?」」
  • 「ごく一部だけかも知れませんが、ゴミを分別しないで燃やす家が多いと感じます。折角いい人が多いのに、定住するには迷いが出ます。」
  • 「上早川産のプレミア産物を考え活性化をはかる!」
いかがでしたでしょうか?
このコーナー、これから皆さんのご意見を参考に、よりよいコーナーにしていきたいと思います。どうぞ、よろしくお願いします!

さて、次回のテーマは・・・
「上早川地域はもっとよくなると思いますか?そのために、あなたは何ができますか?」
です。
ご意見の提出方法は以下の3つです(匿名性を確保します)
①紙…何らかの紙に書いていただき公民館までご持参
②メール…kamihayakawa@gmail.comまで送信
頂いたご意見は、広報担当メンバーみんなで吟味精査し、匿名意見としてほこんたけ通信にて紹介いたします。お楽しみに!
 

2018年5月8日火曜日

早川谷「寿」プロジェクトレター(号外) ~ベリーニ・ナディアさん~ (KOTOBUKI Project) [an extra]

※焼山温泉さんにインターンシップとしてお世話になるベリーニ・ナディアさんの自己紹介記事を掲載いたします。最初に英語全文、後半は日本語での概要です。

My name is Nadja Bellini and I’m 27 years old. I’m half Swiss, half Italian and I’ve been born and raised in Zurich. My hobbies include reading, shopping, going to the cinema and discovering new cafés and restaurants. Although I enjoy some peaceful and quiet alone time once in a while, I also like to spend time with my friends and family, who would describe me as a friendly, caring and trustworthy person. Another great passion of mine is travelling. There are quite a few countries I’ve already been to, such as Egypt, Thailand, the United States of America and Canada. However, the country I love to visit the most is Japan. Even when I was still a child, I had already started to take an interest in it. My older brother and I grew up watching anime and playing video games, which is the reason why we were both fascinated by Japanese pop culture. By the time I turned 17, my focus of interest had shifted to the language, which is exceptionally melodious and beautiful in my opinion. I started attending Japanese lessons once a week, which were interesting but progressed rather slowly.

After I finished high school, I got hired by a company that produces gas sensors and I kept working there throughout the years, in order to fund my travels. Eventually I decided that my weekly Japanese lessons weren’t enough, so I enrolled at the University of Zurich and got a bachelor’s degree in Japanese Studies. During my studies I finally went to Tokyo and fell in love with that amazing and vibrant city. I’ve been there seven times already, but it never gets boring and I even got the opportunity to do an exchange year at the Tokyo University of Foreign Studies from 2013 to 2014. While I was staying there, I was able to improve my Japanese and meet many interesting people from all over the world. It was an incredibly precious experience, which made me esteem the country even more. Apart from Tokyo, there are other cities I’ve visited, including Osaka, Kyoto, Sapporo, Fukuoka und Naha. Nevertheless, there is a significant part of Japan that I’ve hardly seen yet. I still haven’t really visited the countryside and gotten to know the more traditional aspects of Japanese culture. It’s about time I finally explored the country’s rural areas and I think that Itoigawa with its beautiful landscapes would be the perfect place to do that. When I looked at the pictures of Itoigawa, I was stunned by its splendor. Living in an environment that is surrounded by nature and working at a traditional ryokan would help me gain an insight into Japanese culture for sure. Furthermore, by assisting in tourist projects I would get the chance to take my first steps in the travel industry, which is the career path I’d like to pursue. In order to achieve my goal, I’ve been attending a travel agency immersion course for the past few months. Since I haven’t been to Japan for almost two years and my new course takes up a lot of my time, I haven’t been as dedicated to my Japanese studies as I should be. For that reason, doing an internship in Itoigawa would provide some much needed practice to improve my language skills. Speaking of my linguistic proficiency, the languages I can speak to various degrees are German, English, Italian, Japanese and French. As it is my native language, I’m fluent in German and I’m confident in my English skills as well. Most of the books I read are written in English and I frequently watch American movies and series, which is why I don’t have trouble speaking or writing. Regarding my Italian speaking and writing skills, there’s still room to improve, whereas my listening comprehension is quite good, due to the fact that my father usually talks to me in Italian. In December of 2017 I took the Japanese Language Proficiency Test at the N2 level and passed it with a total score of 155 points out of 180. According to that result, my Japanese is not bad, although there are still many things I have to work on, especially my vocabulary, my writing and my kanji reading skills. My knowledge of the French language is rather limited, to be honest. I know the basics and I used to have very good grades in high school. Regretfully, I’ve hardly ever used that language for the past eight years and therefore I’ve forgotten a lot of vocabulary.

Despite my imperfections, I really hope that I’ll get the opportunity to visit that lovely town and meet its inhabitants. Staying for three months shouldn’t pose a problem at all for me, yet staying longer than five months might prove difficult. In other words, the maximum duration of my stay would probably be around five months. The earliest possible date for me to start the internship would be the 17th of May, as by that time I’ll not only have finished my immersion course, but also received the diploma. Moreover, it would be great if I could start not much later than the beginning of June. However, if that timeframe is too small and not flexible enough, I’d be willing to compromise and make some adjustments, because going to Itoigawa would be like a dream come true and I wouldn’t want to miss that chance.

私の名前はベリーニ・ナディアです。二十七歳で、チューリヒに住んでいます。スイスで生まれて育ちましたが、実はスイスとイタリアの二重国籍です。趣味は読書や映画やショッピングですが、面白くて新しい喫茶店やレストランを発見するのも好きです。それに、海外旅行も私の楽しみの一つです。様々な国に行ったことがありますが、やはり一番好きな国は日本です。昔は兄とよくアニメを見てゲームをしたので、幼い頃から日本に興味を持っています。日本語は響きが綺麗だと思いますから、どうしても話せるようになりたいです。そのため、何年間も勉強しています。高校学校を卒業した後、ガスセンサーを作る企業でアルバイトをしながら、チューリヒ大学へ進みました。そこで日本学という専攻科目を選んで、そのお陰で東京外国語大学に留学する機会がありました。日本に滞在している間に多くの人と出会って、日本人の生活様式を楽しめました。本当に素晴らしい経験でした。したがって、日本に更に魅了されて、他の大都市も訪ねました。しかし、まだ見たことがない場所がたくさん残っています。例えば、田舎の旅行はあまりしていません。これから大都市だけでなく日本の町や村も発見するつもりです。この目的を実現するために糸魚川でのインターンシップを体験したいと思っています。糸魚川についてはミュラーさんから聞いて自分でもネット上で調べることで色々な情報を得ました。特に美しい景色の写真は印象的だと思いますし、とても素敵な町だそうです。そこで暮らして旅館の手伝いをしながら、きっと日本の伝統文化を味わうことができます。また、将来は旅行会社の就職を目指していますから、観光プロジェクトに参加することも良い経験となるはずです。今は旅行会社に関する集中講義を受けていますので、最近日本語の勉強を十分にしていません。また日本人と会話する機会があれば、日本語が上達できる可能性があります。ちなみに語学力に関しては、ドイツ語と英語とイタリア語と日本語を話します。ドイツ語は私の母語で、英語もだいぶ流ちょうに話します。それと比べると、日本語とイタリア語が上達するようにもっと勉強しなければなりません。実は昔、フランス語も勉強しましたが、八年間も話していませんから、基本的な語彙や文法しか覚えていません。これから語学力を改善するつもりで、糸魚川に行ってインターンとして勤務できたらいいと思っています。可能であれば、五月の後半あるいは六月から始めたいです。本当に不可能である場合は、妥協する用意があります。こんなに素晴らしい好機を逃してはいけないと思うからです。よろしくお願いします。

2018年5月6日日曜日

作ってみました(4)。~かみはやかわ さんさくマップ~

(ヒトリゴト続き/ お・ま・け)


~ひとりごとのまとめ~
今回、この作業を行って、
完成が想像できたのと
作成の手順が描けたから
素人の私でも
作ることができたと思います。
プロに頼めば
もっと、素晴らしいものができるのでしょうね。
印刷はプロにお願いするしかないので
「ほこ通」の発行で経験しているから
可能になったと思います。
これが、片手間に行える限界ですね。

生活の糧となる仕事が
忙しくなると
パニックになります。
趣味の領域で行うのはいいのだけれど、
そこを超えると、
楽しくなくなる。
ただのきつい仕事になってしまう。
しかもボランテイアの仕事。

地域づくりプランの補助金は、
物の購入にしか使えない。
食材もダメ。
プランメンバーへの支払いもダメ。
外注する事や講師への支払いはOKという、
メンバーが動けば動くほど
ばかばかしい補助金となります。
人が育たない補助金となるわけです。
今年度4年目、
次年度で終わりとなるわけです。
活性化のための補助金だと思うのですが
たぶん・・でしょうね。
本気でやろうとしている方たちには
良いかもしれないけど
役所が金で
地域を動かそうとしている。
活性化なんて
誰が望んでいるのでしょうか。

この地域は限界地域。
普通に生活し、
いつもの集落の行事を
行っていることで
活性しているのではないでしょうか、
新しい事を持ち込むことは
酷だと思います。
誰もその渦中の人になりたいって人は
残念ながらいないのが実情です。

この地域が求めているのは
動く若いリーダーのようです。
他人事なんですね。

20年も前から、
このような現状なのに…。

現状維持が精いっぱいです。

まとまらない、
ただの愚痴まとめになりました…。

以上マップ作成の報告でした。

おしまい。

(ひ)


マップ完成版PDFのリンクはこちらから